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		<title>　樹・怜衣香『いつき・れいか』　　ファーストクラス</title>
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		<description>樹・怜衣香『いつき・れいか』　経験から生まれた　男と女　お水と風俗の遊び　仕事に生かす遊び　お金と心　</description>
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		<title>色々な諸事情により・・・・</title>
		<description>
樹（いつき）怜衣香　ファーストクラス


上記に生まれ変わります〜

これからも宜しくねぇ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <p>
<br /><a href="http://reikaituki.seesaa.net/" target="_blank">樹（いつき）怜衣香　ファーストクラス
<br /></a>
<br />
<br />上記に生まれ変わります〜
<br />
<br />これからも宜しくねぇ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2006-08-27T17:24:40+09:00</dc:date>
		<dc:creator>gold</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>二人の計算</title>
		<description>美代子という最高のパートナーを得て
いよいよ２人の成り上がりへの道は進んでいく。


そして、スナックだが、年いったママが一人で
やってる店に私達は、決めた。
なぜって？長年店をして、老舗の様だ。

老舗には私達が大〜好きなお金持ちの
老紳士が多い筈
老紳士は</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 美代子という最高のパートナーを得て
<br />いよいよ２人の成り上がりへの道は進んでいく。
<br />
<br />
<br />そして、スナックだが、年いったママが一人で
<br />やってる店に私達は、決めた。
<br />なぜって？長年店をして、老舗の様だ。
<br />
<br />老舗には私達が大〜好きなお金持ちの
<br />老紳士が多い筈
<br />老紳士は若い客より扱いやすい私達。
<br />
<br />
<br />他に女の子がいないんだから
<br />私達のお客に接する機会は多い筈。
<br />
<br />しかし…ママが一人って事と
<br />情報誌にずっとその店が載ってたって事は
<br />私達は知っていたから なんか 理由…
<br />
<br />そう、なんか癖はあるかも？って事。
<br />情報誌に頻繁に載るってのは昼の仕事でも同じだが、
<br />新人の出入りが頻繁で続かないか
<br />大手で宣伝費用がかけれて
<br />本当に人手が足りないどちらかが多い…
<br />
<br />大きいクラブでもないスナックの規模では
<br />ママがまったく一人ってのは何かは
<br />
<br />あるよね…
<br />
<br />と、覚悟はしつつ
<br />それを差し引いてもプラスを信じてここに決めた。
<br />それにスナックにしては時給が良い
<br />腹黒い(^-^;、高校生
<br />
<br />
<br />これ位の計算はこの世界行きていくのに
<br />
<br />必要やんなぁ〜と
<br />
<br />これからはまずは上客を掴む事を第一目標に掲げた二人でした。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2006-08-27T09:42:28+09:00</dc:date>
		<dc:creator>gold</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://goldclass.dtiblog.com/blog-entry-13.html</link>
		<title>成り上がりへの道</title>
		<description>風俗の面接も経験し色んな仕事あるんだなぁと考えさせられた(-_-)

夏休みもまだあるから懲りずに面接行った店で
同じく面接に来ていた、美代子と出会う。
美代子も高校生だったのだ
面接帰りのエレベーターが一緒。
普通なら女の世界。
ツンとしそうな所だがウマが合いそうだったのか
どちらから</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 風俗の面接も経験し色んな仕事あるんだなぁと考えさせられた(-_-)
<br />
<br />夏休みもまだあるから懲りずに面接行った店で
<br />同じく面接に来ていた、美代子と出会う。
<br />美代子も高校生だったのだ
<br />面接帰りのエレベーターが一緒。
<br />普通なら女の世界。
<br />ツンとしそうな所だがウマが合いそうだったのか
<br />どちらからともなく声を掛け合いそのままお茶する事に…
<br />
<br />この何でもない面接帰りの出会いは
<br />
<br />私の人生観を大きく変える
<br />そして、とても勉強になる大事な出会いでした。
<br />彼女の生きて行く事に対する
<br />いい意味の計算高さ
<br />
<br />『成り上がり』(矢沢の永ちゃんではないが…(笑))
<br />願望というか、
<br />男の世界でいう出世欲の強い子で
<br />私の考えと近く
<br />いや、美代子のそれは
<br />圧倒される程の意識の高さでした
<br />
<br />
<br />向上意欲が強く
<br />それだけ私達は生きて行く
<br />知恵と誰もが願う幸せになりたいという思いが強いのです…
<br />
<br />それは、私達の生い立ちからくるものなのですが…
<br />それは、おいおい、説明していく事となります…
<br />
<br />『今の店、どうやった？』
<br />『あかんなぁ。これから、一緒に探そ』
<br />連れもって行動するのが嫌な私が
<br />話してるうちにこの子となら何かが変わる！
<br />パワーを貰える！と直感しました。
<br />
<br />私にとって大好きな響き
<br />
<br />『成り上がり』
<br />
<br />への道を歩んで行く
<br />ベスト・パートナーでした ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2006-08-26T13:51:34+09:00</dc:date>
		<dc:creator>gold</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://goldclass.dtiblog.com/blog-entry-12.html">
		<link>http://goldclass.dtiblog.com/blog-entry-12.html</link>
		<title>風俗への思い</title>
		<description>彼氏ってかぁ〜？
私、その時付き合いは勿論キスさえもまだ…

『いや、いいです。お断りします』
『わからなかったら、教えるよ〜』嫌やわ。
経験ないの悟られたかな…？

断り、帰る…

しまったなぁ…無駄足だ。
これより求人誌なるもの
いい加減さに</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 彼氏ってかぁ〜？
<br />私、その時付き合いは勿論キスさえもまだ…
<br />
<br />『いや、いいです。お断りします』
<br />『わからなかったら、教えるよ〜』嫌やわ。
<br />経験ないの悟られたかな…？
<br />
<br />断り、帰る…
<br />
<br />しまったなぁ…無駄足だ。
<br />これより求人誌なるもの
<br />いい加減さにあまり信用しなくなった
<br />
<br />
<br />帰り際風俗かぁ…あんな仕事もあるんだなぁ
<br />軽蔑はしなかった…
<br />
<br />逆に、凄いなぁ。
<br />確かにそこまでするからあんな高い給料なんだよね…
<br />
<br />なんか、こういう所で働くという事は余程
<br />諸事情抱え生活が苦しい為に働いてる
<br />イメージがして自分の遊び感覚の
<br />のぞき見っぽいバイト探しが恥ずかしく思えてならなかった
<br />
<br />甘ちゃんだよな(._.)私。
<br />後に自分が働く様になるとは
<br />みじんも思ってなかったがその時
<br />かいま見た風俗という世界に考えさせられる私であった… ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2006-08-25T09:21:15+09:00</dc:date>
		<dc:creator>gold</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://goldclass.dtiblog.com/blog-entry-10.html">
		<link>http://goldclass.dtiblog.com/blog-entry-10.html</link>
		<title>彼氏と同じ様にだぁ〜？</title>
		<description>お店を辞めてからはしばらくはバイトニュース
見たりして夏休みということもあり、小休止。

TVの暴れんぼう将軍三昧。
しかし、私のお金への執着度は増すばかりで
虎視眈々と家で爪をといでいました

ふと、目にとまった、ラウンジ。
時給高し。
貴女も高収入を手に！的な見出し。</description>
		<content:encoded><![CDATA[ お店を辞めてからはしばらくはバイトニュース
<br />見たりして夏休みということもあり、小休止。
<br />
<br />TVの暴れんぼう将軍三昧。
<br />しかし、私のお金への執着度は増すばかりで
<br />虎視眈々と家で爪をといでいました
<br />
<br />ふと、目にとまった、ラウンジ。
<br />時給高し。
<br />貴女も高収入を手に！的な見出し。
<br />
<br />行こ(^.^)即決。
<br />場所はわかってる。面接も大丈夫。
<br />
<br />当日、またまたお水の衣裳にて面接へ。
<br />着くと、な、なんか(汗)
<br />妖しさが、違〜う。
<br />
<br />地下にあるし看板がある暗いお化け屋敷じゃあ
<br />あるまいに(--;)
<br />ぬ、ぬ、！も、もしや…
<br />ふ、ふ、風俗…
<br />
<br />そう、そのお化け屋敷の入口に思えた、
<br />扉こそが
<br />後に私が
<br />今に到るまで
<br />深い関わりをもたしていただく事となる
<br />風俗の世界への扉なのでした。
<br />
<br />しかし、この時は面接だけにとどまるのですが…
<br />
<br />面接は受けてみました。
<br />
<br />『あ、うち、ラウンジと間違えて皆 面接来るんだけどぉ
<br />・・・いわゆる　ヌキがあるんだよねぇ』と店長
<br />
<br />『できるよねぇ？』
<br />
<br />そんな事みじんも書いてないくせに…
<br />『ヌキって？』うっすらとはわかってたが聞いた
<br />『君が彼氏にやってあげるやり方でいいんだよ』
<br />
<br />
<br />な、なぬ〜(￣▽￣;) ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2006-08-24T10:03:35+09:00</dc:date>
		<dc:creator>gold</dc:creator>
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